さらにこちらでは
楽しすぎる瞬間は、真っただ中にいるとなぜだか泣きたい気持ちになる。両手では抱えきれないこの幸福は、早く過ぎてしまって思い出になってほしいと思う。
朝井リョウ『もういちど生まれる』幻冬舎文庫 p110 燃えるスカートのあの子 (via xomorickyxo)
いつの世も技術の進歩は皮肉で悩ましい。
夫が買ってきたAIスピーカーなんだけど、わたしが「ただいま」って言った時には「おかえりなさい」だけだったのに、夫が「ただいま」と言うと「おかえりなさい。帰ってきてくれて、本当に嬉しいです」とか返してたので、夫とAIスピーカーの関係を疑い始めている…
via: naopoker
AIがどんどん賢くなっていくのなら、人はどんどんおバカになって、AIの予測できない行動をすることによって自らの未来を守っていけばイイ。 …のかも^^;
(
AIがもたらす想定外の火種!?
)
あるミュージシャンが自殺しようとしてたとき、
テレビがつけっぱなしで、そのとき偶然「ガキ使」が流れていて
それが面白かったため、死ぬのをやめた。 ちなみに、そのミュージシャンはハイロウズのヒロトで
そこから「日曜日よりの使者」が生まれた。
芸人にまつわるちょっといい話@お笑い芸人板 - 日曜日よりの使者
こんな話があったのか。
(via mitaimon) (via nanospectives) (via ak47)(via takaakik)
(via quote-over1000notes-jp)
(via handa)
そもそも歴史観とは、他国と共有するものではない。
よその家と家系図が共有できないのと同じこと。
先ずこの大前提をキチンと歴史教育に定着させねばダメだ。
他国との歴史観の共有は偽善に満ちた幻想にすぎず、
悪しき迎合主義を生む温床になってしまう。
